夜間の法科大学院で法曹を目指す

20代社会人が夜間法科大学院で法曹を目指します。2017年4月入学。2020年5月司法試験受験予定。

あくまでも仕事が第一…は聞き飽きた

職場の上司や人事等と面接があると、法科大学院への通学が話題になります。


そこで必ず言われるのは、「あくまでも仕事が第一で」というセリフです。


仕事をまともにしない人々に対し指導せず放置しているにも関わらず、上のような綺麗事を言われると、イラっときてしまいます。

会社から帰ってもパチスロ、テレビ、スマホ、ネットサーフィン等々、向上心のない人々と同列に扱われているような気分になります。


結局やる気のある人(仕事のできる人)は、やる気のない(仕事のできない)人々の尻拭いばかりで、人生を台無しにされてしまうと、哀しい気持ちになりました。


久しぶりの愚痴で失礼しました。

この不条理な環境から早く抜け出すために勉学に励みます。